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刀が語源の言葉

刀が由来・語源の言葉



■切羽詰まる(せっぱつまる)

■土壇場(どたんば)

■鎬を削る(しのぎをけずる)

■鍔迫り合い(つばぜりあい)

■太刀打ちできない(たちうちできない)

■一太刀あびせる(ひとたちあびせる)

■鞘当て(さやあて)

■大上段に構える(だいじょうだんにかまえる)

■焼を入れる(やきをいれる)

■付け焼刃(つけやきば)

■目抜き通り(めぬきどうり)

■相鎚を打つ(あいずちをうつ)

■とんちんかん

■折り紙付き(おりがみつき)

■反りが合わない(そりがあわない)

■元の鞘に収まる(もとのさやにおさまる)

■単刀直入(たんとうちょくにゅう)

■快刀乱麻(かいとうらんま)

■うっとり

■懐刀(ふところがたな)

■地金が出る(じがねがでる)

■身から出たサビ(みからでたさび)

■研ぎ澄ます(とぎすます)

■抜き打ち(ぬきうち)

■伝家の宝刀を抜く(でんかのほうとうをぬく)

■真打つ(しんうち)

■抜き差しならぬ(ぬきさしならぬ)

■真剣勝負(しんけんしょうぶ)

■真剣に取り組む(しんけんにとりくむ)

■諸刃の剣(もろはのつるぎ)

■一刀両断(いっとうりょうだん)

■横槍を入れる(よこやりをいれる)


出典『刀と日本語 刀からうまれた日本の言葉』(調所一郎)
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